モラモラダイビング — ヌサペニダ, バリ島

2026年最新
バリ島マンボウダイビング完全ガイド
ヌサペニダ・クリスタルベイ

ベストシーズン8〜10月・遭遇率70%
日本語ガイド同行・サヌール発

✍️ Poni Divers BALI スタッフ(PADI 5スター認定)/ 最終更新:2026年6月28日

バリ島マンボウダイビングとは、ヌサペニダ島のクリスタルベイで毎年8〜10月に開催される大型魚ダイビングツアーです。水深20〜40mの冷水塊(水温18〜24℃)にマンボウ(モラモラ)が現れ、弊社の遭遇率データでは70〜80%を記録しています。

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🐟 バリ島マンボウダイビングとは?

インドネシア・ヌサペニダ島のクリスタルベイで体長2〜3mのマンボウ(モラモラ)と出会うダイビング体験です。冷水塊が流れ込む乾季(8〜10月)にクリーニングステーションへ姿を現し、遭遇率は最大70〜80%。サヌール発・日本語ガイド同行で1名から毎日催行しています。

ベストシーズン 適正水温 水深 遭遇率(3DAYS) 出発地
8〜10月 18〜24℃ 20〜40m 最大70% サヌール発
ベストシーズン
8〜10月
適正水温
18〜24℃
水深
20〜40m
遭遇率(3DAYS)
最大70%
出発地
サヌール発

最新目撃情報 | マンボウ(モラモラ)目撃レポート
2026年06月28日
目撃場所
ガマットベイ
ヌサペニダ
目撃水深、水温
約35m|26℃
深場に出現
個体数
1個体
確認済み
現地ガイドのコメント
今年は4月の早い段階からマンボウが出始めており、シーズンの仕上がりにはかなり期待できそうです。6月に入り水温も下がり始め、後半ヌサペニダでを連続して確認されています。NOAAが6月にエルニーニョ発生を正式宣言した影響で、湧昇流(ゆうしょうりゅう)の活発化が見込まれます。これからの本格シーズンに向けて好条件が揃いつつあります。
🔬 なぜシーズン前にマンボウが出たのか? 科学的メカニズムを見る
2026年マンボウシーズン展望:考えられる科学的メカニズム(NOAA・BMKGデータにもとづく分析)
エルニーニョ正式宣言(NOAA)
NOAAは2026年6月11日、ENSO警報をEl Niño Advisoryに格上げし、エルニーニョの発生を正式宣言。東部太平洋(Niño 1+2)は+2.1℃、冬にかけて「非常に強い」エルニーニョになる確率を63%と予測している。
地域当局(BMKG)の見方
一方でインドネシアのBMKGは「スーパーエルニーニョ」には否定的で、当海域では弱〜中程度(気温偏差1.5℃未満)と慎重な見方。グローバル指標ほど極端にはならない可能性も併せて見ており、過度な期待は禁物。
南東モンスーン本格化と湧昇流
6月は乾季・南東モンスーンが本格化するフェーズ。西風から東風への転換が進み、湧昇流(アップウェリング)が4月の「移行開始」から「本格稼働」へ移行。冷たい深海水が表層へ押し上げられる動きが強まる。
水温低下とインドネシア通過流(ITF)
南東モンスーン開始とともにITFがロンボク海峡へ運ぶ冷水輸送が増加。ヌサペニダはその出口に位置する。実際に水温は下がり始めており、冷水を好むマンボウが浅場(20m前後)に上がってくる条件が整いつつある。
4月の早期目撃に続き、6月の水温低下も確認。NOAAの強いエルニーニョ予測とBMKGの慎重な見方の両方を踏まえても、2026年は湧昇流が活発化しやすい「期待のシーズン」と捉えています。

🐟 2026年シーズン速報 & 水温予報
🌊 NOAAデータ参照日: 2026年6月11日
🇮🇩 BMKGデータ参照日: 2026年6月3日
Poni Divers BALI 総合見解
NOAAは6月11日付でアラート段階を「エルニーニョ・アドバイザリー」へ格上げし、エルニーニョの発生を正式に確認しました(前月までは「ウォッチ」段階)。マンボウのベストシーズンにあたる 8〜10月(ASO期)のエルニーニョ発生確率は100%、強度は strong(強い)クラスが最有力(43%)です。BMKGの観測でもENSO指数は +1.04に達し、エルニーニョ条件が継続しています。NOAAは冬にかけて「非常に強い(very strong)」エルニーニョへ発達する可能性を63%と見込んでおり、 2026年のマンボウシーズンは近年でも有数の「大当たり年」になる可能性が極めて高いと見ています。
米国海洋大気庁
太平洋全体のENSO動向
現在のENSOフェーズ
エルニーニョ・アドバイザリー発令(6月11日・発生確認)
発生確認
マンボウシーズンの強度
8〜10月は strong(強い)クラスが最有力・43%
ベストシーズン直撃
ピーク強度の見通し
冬に「非常に強い」発達の可能性63%
歴史的規模の可能性
インドネシア気象庁
インドネシア・バリ島特化の予測
最新ENSO指数(6月)
+1.04・エルニーニョ条件継続
閾値超過
エルニーニョ発生時期
5〜7月(MJJ)に開始・確定
発生確認
バリ島の乾季
乾季入り・57.2%地域で長期化・8月ピーク
乾季長期化
Poni Divers BALI 実績遭遇率(ベストシーズン平均)
1DAYSツアー
〜40 %
運試し・時の運
2DAYSツアー
56 %
短期集中・6ダイブ
3DAYSツアー 人気No.1
70 %
遭遇率とコストのベスト
📈 上記は例年のベストシーズン実績値ですが、2026年はこれを上回る遭遇率が期待されます。ただし自然が相手のため保証はできません。
月別マンボウ遭遇期待度(2026年予測)
6〜7月
シーズンイン
8月
ベストシーズン
9月
最盛期
10月
後半戦
11月〜
シーズン終了

※バリ島ではエルニーニョ時に深海の冷水が湧き上がる「湧昇流」が強まるため、水温が下がりやすくなります(一般的なエルニーニョの定義と逆)。詳しくはこちらのブログ記事をご覧ください。

次回更新予定: 2026年7月9日(NOAA次回ENSO Discussion発表日) / NOAA・BMKG公式データにもとづく予測のため、実際の海況は年によって異なります。

Nyepi Segara / 海のニュピ

ニュピ・ラウットとは?
2026年9月27日(日)もテペコンでマンボウツアー催行

ニュピ・ラウットとは、ヌサペニダ三島(ヌサペニダ・レンボンガン・チェニンガン)の海域だけで年に一度行われる「海の静寂日」です。海の神デワ・バルナに敬意を払い、24時間すべての海上活動を停止します。2026年は9月27日(日)に実施されますが、Poni Diversではこの日、対象外のテペコンに切り替えてマンボウツアーを催行します。

📜 ニュピ・ラウットの歴史と意味

バリ島全体で行われる「ニュピ(バリ暦の正月)」が陸も海も静寂に包むのに対し、ニュピ・ラウットは海だけを対象とした、ヌサペニダ地域に固有の伝統です。ヒンドゥー教の大祭「ングサバ(Ngusaba)」の一環として、バリ暦サシ・カパット(第4の月)の満月に合わせて毎年営まれます。

その起源は、海を汚した人々に対し海の神バルナが怒りを示したという古い言い伝えにあります。人々は海の恵みへの感謝と、人と自然の調和を願い、この日だけは海を「休ませる」のです。ヌサペニダ海域では漁も、船の運航も、ダイビングやシュノーケリングも、すべての海の活動が24時間止まります。

⚓ 9月27日、Poni Diversはテペコンで催行します

9月27日(日)も、マンボウツアーを催行します。ニュピ・ラウットの対象はヌサペニダ三島の海域です。Poni Diversでは対象外のテペコン(パダンバイ沖)に切り替え、この日もマンボウを狙うツアーを実施します。多くのショップがヌサペニダ運休となる中、9/27もマンボウのチャンスにかけられます。

9月はマンボウ遭遇のベストシーズン真っ只中。ニュピ・ラウットでヌサペニダ・クリスタルベイには行けない日も、テペコンでチャンスを狙えます。9/27をまたぐ日程をご検討中の方は、お気軽にLINEでご相談ください。

名称 ニュピ・ラウット(Nyepi Segara/海のニュピ)
2026年の日付 9月27日(日)
時間 6:00〜翌6:00(24時間)
対象エリア ヌサペニダ・レンボンガン・チェニンガンの海域
停止する活動 ヌサペニダ海域のファストボート・漁・ダイビング・シュノーケリング
Poni Diversの対応 テペコンに切り替えてマンボウツアーを催行

バリ島クリスタルベイのマンボウ

マンボウ

ヌサペニダの浅瀬クリーニングステーションに現れたマンボウ(モラモラ)
ヌサペニダ浅瀬で泳ぐマンボウ
クリスタルベイに現れたバリ島マンボウの群れ
クリスタルベイで泳ぐ巨大マンボウ
ブルーコーナーを優雅に泳ぐマンボウ
バリ島ヌサペニダのクリスタルベイで撮影された巨大なマンボウ
バリ島クリスタルベイマンボウ
バリ島クリスタルベイで撮影されたマンボウの群れ

🐟 なぜバリ島?

【2026年最新版】
なぜバリ島でマンボウが見られるのか?
ベストシーズンと遭遇率を上げる3つの鍵

バリ島・ヌサペニダのクリスタルベイは、世界でも有数のマンボウ(Mola Mola)遭遇スポットです。マンボウは深海性の魚で、通常は水深200m以深に生息していますが、特定の条件が重なると「クリーニングステーション」と呼ばれる浅場に姿を現します。その条件こそが、バリ島の乾季に発生する湧昇流(アップウェリング)です。

🌊

① 乾季の湧昇流(アップウェリング)が鍵 ── 狙い目は7月〜10月

バリ島では毎年7月〜10月頃、南東の季節風が吹くことで深海の冷たい水が表層へ湧き上がる「湧昇流」が発生します。水温が下がることでマンボウは深場から浅場へと上がってきます。特に8月・9月は水温が18℃〜22℃まで低下し、遭遇率が最大になります。

💡 湧昇流(アップウェリング)とは?

湧昇流とは、風や地形の影響で深海の冷たい水が海面付近へ湧き上がる現象です。バリ島南部では乾季(7〜10月)に南東貿易風が強まると、表層の暖かい海水が沖へ押し流され、かわりに水深200〜400mの冷水が浅場へと上昇します。この冷水にはプランクトンが豊富に含まれており、マンボウが「クリーニングステーション」として利用する浅場へ上がってくる原因となっています。ダイビング中に水温が急に下がる感覚こそが、マンボウに会えるチャンスのサインです。

🗓️ ベストシーズン:8〜10月 🌡️ 適正水温:18〜24℃ 📍 ヌサペニダ / クリスタルベイ
🌙

② 遭遇率を上げる鍵は「水温」と「潮周り」

マンボウが浅場に現れやすいのは、水温の低い午前中の時間帯です。さらに新月・満月周りの大潮は流れが速くなり、マンボウの遭遇率がさらに高まる傾向があります。天気・干満・水温の3要素をデータで把握し、最も確率の高いポイントと時間帯を選ぶことがPoni Diversのガイディングの核心です。

⏰ 午前中が狙い目 🌕 新月・満月周りが高確率 📊 データ分析でポイント選定
🤿

③ 事前確認で安心!必要なスキルとサポート体制

マンボウに会えるクリスタルベイは水深25〜35mのポイントで、乾季はダウンカレント(下降流)が発生することがあります。耳抜き・中性浮力・カレントへの対応など基本スキルがしっかり身についていれば問題ありません。アドバンス以上の資格と経験本数30本以上を推奨していますが、ご不安な点は事前にLINEでお気軽にご相談ください。日本人スタッフが丁寧にご確認します。

⚠️ ご注意:バリ島のマンボウは餌付けしておらず、自然界のマンボウです。100%の遭遇を保証するツアーではありません。その日の出現率の高いポイントを狙って潜るダイブツアーです。参加資格を満たさない場合、安全上の理由からご参加をお断りする場合があります。
📜 アドバンス以上推奨 📓 経験本数30本以上推奨 📏 平均水深:25〜35m

📅 シーズンガイド

【2026年】バリ島ヌサペニダ
月別マンボウ遭遇率ガイド

ベストシーズンは8月〜10月
特に9月は遭遇率が最大になります。

遭遇率の目安 平均水温 シーズンの特徴
1月〜3月
低い
28〜30℃ 水温が高いため稀。忍耐の時期。
4月〜6月
やや低い
26〜29℃ 運が良ければ。徐々に乾季へ。
7月
24〜27℃ 水温が下がり始め、チャンス到来。
🔥 8月
高い
20〜24℃ ベストシーズン突入!期待大。
⭐ 9月
非常に高い
18〜22℃ 最盛期。狙うならこの月。
🔥 10月
高い
22〜25℃ シーズン後半。まだ高確率。
11月〜12月
低い
26〜28℃ 雨季に入り、水温が上昇する。
※水温・遭遇率は例年の平均値です。年によって変動があります。最新の海況はLINEでお気軽にご確認ください。

🌡️ データ & サイエンス

バリ島マンボウダイビングの基礎知識
水温・水深・ヌサペニダのシーズンデータ

バリ島・ヌサペニダでマンボウ(Mola Mola)に会うために知っておきたい、水温・水深・シーズンのデータを解説します。

🌡️ 01

バリ島マンボウの適正水温:18℃〜24℃が遭遇のゾーン

バリ島・ヌサペニダでマンボウが見られる最適水温は18℃〜24℃です。マンボウ(Mola Mola)は深海性の魚で冷たい水を好む生態があり、水温が下がると深場から浅場のクリーニングステーションへ上がってきます。「水が冷たい=チャンス」と覚えておきましょう。

ベスト:20℃前後(18〜22℃)
遭遇率が最も高まるゾーンです。ダイビング中に「寒い」と感じる水温がまさに狙い目。
⚠️
限界ライン:25℃超で遭遇率が低下
25℃を超えると遭遇率は下がり始め、27℃以上になると深場に留まって上がってこないケースが増えます。
💡
メカニズム:湧昇流が冷水を運ぶ
乾季(7〜10月)に発生する湧昇流(アップウェリング)が深場の冷水を浅場へ運ぶ際、マンボウも一緒にクリーニングステーションへ上がってきます。
🤿 防寒対策:フードベスト・グローブ・5mmスーツは必携です。数に限りがありますが、フードベスト・5mmスーツのレンタルをご用意しています。予約時にお申し付けください。
📏 02

ヌサペニダ クリスタルベイの水深:20m〜40mが主な遭遇レンジ

ヌサペニダ・クリスタルベイでのマンボウとの遭遇は水深によって大きく変わります。水温が低いほど浅い場所で見られる傾向があり、水温が高い(ぬるい)日は深場まで潜らないと会えないことも。

🎯
主要レンジ:25m〜35m付近
目撃情報が最も多い水深帯です。クリスタルベイのクリーニングステーションはこのレンジに集中しています。
🌡️
水温が低い日:20m以浅でも遭遇
水温が十分に低ければ比較的浅い場所で見られることもあり、初心者ダイバーにもチャンスがあります。
🔽
水温が高い日:30m以深が必要なことも
水温が高い(ぬるい)場合は冷たい水を求めてより深場に留まるため、ディープの経験とスキルが重要になります。
📊 03

バリ島・ヌサペニダ マンボウ(Mola Mola)月別シーズンデータ

バリ島でマンボウ(Mola Mola)ダイビングができる一般的なシーズンは7月〜11月頃ですが、特に遭遇率が跳ね上がるピークは8〜9月です。「寒い」と感じる時こそが、遭遇のチャンスです。

🌊 7月【開幕期】 シーズンイン
水温が下がり始め、ちらほら出没し始めます。当たり外れが少しあります。ダイバーも少ないのでゆっくり見ることができます。
平均水温:24〜26℃
⭐ 8月〜9月【最強のピーク】 ベストシーズン
水温が最も低く安定するため、遭遇率が最も高くなります。運が良い年は 80〜90%近い確率で会えることもあります。
平均水温:18〜24℃
🔥 10月【後半戦】 まだ高確率
前半はまだ高確率ですが、後半になると水温が上がり始め、徐々に深場へ戻っていきます。
平均水温:22〜25℃
🏁 11月以降【閉幕】 シーズン終了
水温が上昇し、シーズン終了となります。来年のシーズンに備えましょう。
平均水温:26〜28℃

🤝 マナー & ルール

バリ島マンボウダイビングの
マナーとルール

バリ島・ヌサペニダでマンボウ(Mola Mola)と共存するために、すべてのダイバーが守るべきマナーとルールをご確認ください。

🐟

ヌサペニダ クリスタルベイでマンボウに会うときのマナー

バリ島・ヌサペニダのクリスタルベイでのマンボウ(Mola Mola)との遭遇は、ダイビング中に訪れるかけがえのない瞬間です。しかし海の生物との出会いには、私たちダイバーとしてのマナーが必要です。あなたの行動一つがマンボウの保護と、他のダイバーへの配慮につながります。

🚫
追いかけたり・触ったりしない
マンボウはときに好奇心旺盛で人に近づいてくることもありますが、 私たちは彼らの生活圏に入らせてもらっていることを忘れずに。追いかけたり触ったりすると深場に逃げてしまい、他のダイバーにも迷惑がかかります。
📷
フラッシュ撮影は禁止
フラッシュを使った撮影はマンボウにストレスを与えるため、 必ずフラッシュをオフにしてから撮影してください。自然光での撮影をお願いします。
距離を保ちながら静かに観察する
マンボウが自ら近づいてくる場合はそのまま静止して観察できます。 中性浮力を保ちながら静かに待つのが最も長く観察できるコツです。
共生のために、マナーをツアー参加の条件として守る
このようなマナーは、マンボウをはじめとする海の生物たちとの共生のために非常に大事なのです。 マナーとルールをご理解の上、ツアーにご参加ください。
⚠️

バリ島マンボウツアーでの水中スクーター(DPV)・電動補助機材の使用禁止

Poni Divers BALIのバリ島マンボウツアー(ヌサペニダ・クリスタルベイ)では、水中スクーター(DPV)および電動補助機材の使用を固くお断りしています。

🔊 なぜDPVは禁止なのか?
マンボウ(Mola Mola)は 音に非常に敏感な魚です。DPVのモーター音を聞くと即座に深場へ逃げてしまいます。遭遇率を最大限に高めるため、また 他のダイバーへの配慮として、マンボウツアーでの使用は固くお断りしております。
🚫
使用禁止:水中スクーター(DPV)
モーター音でマンボウが深場に逃げてしまいます。ご自身の器材でお持ちの場合も、マンボウツアー中は使用できません。
🚫
使用禁止:電動補助機材全般
電動フィン・電動推進器など、モーターを使用する補助機材はすべて使用禁止です。
ご不明な点は事前に LINEでお気軽にご相談ください。日本人スタッフが丁寧にご説明します。マナーを守って、みんなでマンボウに会いましょう!

🏨 STAY & ACCESS

バリ島マンボウダイビングに便利
サヌールのおすすめ宿泊エリア

バリ島マンボウツアーの出発港・サヌール(Sanur)周辺のおすすめ宿泊先をご案内します。

バリ島マンボウツアーのボートは サヌール(Sanur)から出港します。ダイビングあとの時間を有効に使いたいなら サヌールの宿泊がおすすめです。クタやスミニャック・エリアは渋滞が多く、ダイビング後の移動に時間がかかることがあり、朝のお迎えも早くなります。サヌールにはレストランやバーも多く、 人気のショッピングモールICON BALIも徒歩圏。スミニャックやクタの喧騒が苦手な方にも最適なエリアです。
🏨

バリ島マンボウダイビング拠点に最適
おすすめサヌールエリア・ホテル

サヌール(Sanur, Bali)は、ヌサペニダへのボート出発港に最も近い宿泊エリアです。朝のピックアップが早いマンボウツアーだからこそ、サヌール泊がストレスなく快適です。

1
アリーナ・リビング(Arena Living)
人気のレストランバブ併設。ナイトマーケットも徒歩ですぐ。サヌール中心部に位置し観光にも便利です。
2
サヌールゲストハウス(Sanur Guest House)
コンビニ・レストランが近く、長期滞在にも人気。コストパフォーマンスの高い宿泊先です。
3
アカナブティック(Akanabuti)
マッサージ・レストラン多数あり。リゾート感があり、ダイビング後のリラックスに最適です。
他にもサヌールにはおすすめのホテルがたくさんあります。 LINEまたはメールでお気軽にお問い合わせください。ご予算・ご要望に合わせてご案内します。🚗 サヌールエリアのホテル宿泊者には器材お届けサービスもあります。お気軽にLINEでご相談ください。

バリ島クリスタルベイのマンボウ

マンボウ

クリスタルベイの浅瀬クリーニングステーションに現れたマンボウ(モラモラ)
バリ島クリスタルベイで水中撮影されたマンボウ(モラモラ)
クリスタルベイに現れたバリ島マンボウの群れ
バリ島ヌサペニダでのマンボウダイビング水中写真
ブルーコーナーを優雅に泳ぐマンボウ
バリ島ヌサペニダのクリスタルベイで撮影された巨大なマンボウ
バリ島クリスタルベイマンボウ
バリ島クリスタルベイで撮影されたマンボウの群れ

🤿 なぜPONI DIVERSが選ばれるか?

バリ島マンボウダイビングで
Poni Diversが選ばれる3つの理由

「マンボウに会いたい」その一心に、私たちはデータ・技術・プランで応えます。

REASON 01

バリ島マンボウ遭遇率を上げる「データ分析」の力

マンボウダイビングは「運」だと言われがちですが、ポニ・ダイバーズは違います。 私たちは最新のNOAAデータや長年の経験に加え、水温・潮汐・風向きなどの海洋データを徹底的に分析。 その日の海況に合わせて、最も遭遇確率が高いポイントと時間帯を選定してご案内します。

「水温20℃以下の冷水塊」や「クリーニングステーションの稼働状況」を常に把握している 現地ガイドだからこそ、限られた日程の中で最大限のチャンスを提供できます。

📊 海洋データ分析 🌡️ 水温・潮汐を毎日チェック 📍 ヌサペニダ専門ガイド

バリ島日本人ガイドYuma

日本人マンボウガイド|ユウマ

PADI MSDT #312875 ガイド歴12年

💬 12年のマンボウデータと海況判断で、ポイントを選んでます。

バリ島マンボウ日本語ガイドのスンケ

日本語マンボウガイド|スンケ

PADI ダイブマスター #307324 ガイド歴20年

💬 ローカルガイド情報と実際の海況を確認して、ポイントを選びます。

REASON 02

水深35m・ヌサペニダの激流も日本語ガイドが完全サポート

サヌール(Sanur)を朝8時に出港する自社ボートで、混雑しない少人数(1チーム最大4名)でヌサペニダへ向かいます。マンボウとの遭遇率が高い「ヌサペニダ」は、時に複雑な潮流が発生する上級者向けのポイントです。ポニ・ダイバーズでは、経験豊富な日本人インストラクター・ローカルガイド(日本語)が常駐。ブリーフィングから水中でのサポートまで、細やかな日本語対応をお約束します。ダイバー4名に対して1名の日本語ガイド。

平均水深30m以深になることが多いマンボウ狙いにおいて、言葉の不安なく安全管理を任せられる環境は、多くの日本人ダイバーから選ばれている最大の理由です。

🔵 Poni Diversのガス管理 — なぜ1本目はAIRを使うのか?

マンボウダイビングでは水深40m近くに達することがあります。EANxは酸素濃度が高いため、深場では酸素中毒のリスクがあります。安全管理を最優先に、Poni Diversでは以下のガス管理を行っています。

1本目 AIR

深場(最大40m近く)は通常の空気を使用。酸素中毒リスクを回避し、安全第一で潜ります。

2・3本目 EANx

浅場の2・3本目にEANxを使用。体内に蓄積した窒素を抑制し、連続ダイビングの安全マージンを高めます。

🔬 EANxナイトロックスコースの詳細・取得方法はこちら ›
🇯🇵 日本語完全対応 👨‍🏫 PADI認定インストラクター 🌊 激流・深場対応 🚤 自社ボート・サヌール発 👥 少人数制(1チーム最大4名) 🔵 安全なガス管理

REASON 03

連日ダイブで遭遇率70%超。ヌサペニダ専用プランで「絶対に見たい」を叶える

「1日だけでは会えないかもしれない…」という不安を解消するため、 マンボウ狙いに特化した特別プランをご用意しています。 特に人気の「3日間9ダイブ(遭遇率70%)」「2日間6ダイブ(56%)」コースでは、 初日に見られなくても翌日にポイントを変えてリベンジするなど、戦略的なガイディングが可能。特に今年はマンボウ当たり年が予想されており、期待は大きいです。

弾丸旅行の方からじっくり派の方まで、お客様の「マンボウに会いたい!」という熱量に 合わせた最適なスケジュールをご提案します。

📈 3DAYS遭遇率70% 🔄 連日プランあり 🗓️ 1名から毎日催行

★★★★☆ 4.6 (17件) Google評価 口コミを見る・書く →

ご予約・ご相談はLINEまたは予約フォームから。
日本語スタッフが丁寧にご対応します。

よくある質問(FAQ)

バリ島マンボウダイビングについて、実際によくいただく質問をまとめました。

Q.バリ島でマンボウが見れるベストシーズンはいつですか?

最も遭遇率が高いベストシーズンは8月〜10月です。特に9月は水温が18℃〜22℃まで下がり、遭遇確率が最大になります。7月はシーズンの走り、11月以降は水温が上がりシーズン終了となります。

Q.バリ島マンボウの遭遇率はどのくらいですか?

8月〜10月のピークシーズンでは、条件が揃えば1日3ダイブでの遭遇率は70〜80%前後になる年もあります。ただし水温・潮流・黒潮の影響により年ごとの変動があります。最新の出現傾向は当ページ内で随時更新しています。

Q.マンボウが出やすい水温は何度ですか?

一般的に水温が20℃前後まで下がるタイミングでクリーニング行動が活発になります。特に18℃〜22℃のレンジに入ると出現確率が上がる傾向があります。

Q.何ダイブすれば遭遇確率は上がりますか?

1日2ダイブよりも、2日間以上の複数ダイブを計画することで遭遇率は大きく向上します。特に潮汐タイミングを分散させることでチャンスが広がります。

Q.マンボウダイビングに必要なスキルや経験本数は?

ポイントとなるヌサペニダ(クリスタルベイ等)は流れが速い場合があるため、アドバンス以上のライセンスと、30本以上の経験本数を推奨しています。特に中性浮力コントロールとカレントに逆らって泳げる泳力が必須です。

Q.マンボウが見れなかった場合の保証はありますか?

野生の生き物ですので100%の保証はできませんが、Poni Diversでは過去のデータと当日の海況を分析し、確率の高いポイントへご案内します。見られなかった場合でも、マンタポイントなど満足度の高い代替プランをご提案いたします。

Q.ひとりでもツアーに参加できますか?

はい、1名様から毎日催行可能です。お一人で参加される方も多く、日本人スタッフやガイドがしっかりサポートしますので安心してご参加ください。

Q.ホテルへの送迎はありますか?

はい、サヌール、クタ、スミニャックエリアは無料送迎が含まれています。それ以外のエリア(ウブド、ヌサドゥアなど)については別途ご相談ください。

Q.自分の器材がないのですがレンタルできますか?

はい、フルレンタル(Rp.400,000/日)をご用意しています。BCD、レギュレーター、ウェットスーツなど、メンテナンスされた清潔な器材をサイズ豊富に取り揃えております。

クリスタルベイの深場で泳ぐマンボウ

マンボウ

バリ島クリスタルベイで水中撮影された巨大マンボウ(モラモラ)の全身写真
ブルーコーナーの巨大マンボウ

📊
📅 過去のデータ 2025
【過去データ】2025年シーズンの振り返り
(記録的な高水温)
※参考データ:2025年(昨年)の出現状況レポート

2025年バリ島マンボウシーズン月別レポート

【7月】
シーズン
開幕と期待
状況 7月に入り水温が下がり始めました。
結果 前半からちらほらとマンボウの個体が確認でき、シーズンのスタートを切りました。
【8月】
急激な
水温上昇
状況 8月に入ると状況が一変。水温が急上昇し、27℃近辺という高水温を記録しました。
結果 マンボウにとって適水温から外れたためか、遭遇が非常に難しい厳しい月となりました。
【9・10月】
高水温の
継続と遭遇率
状況 9月に入っても水温は下がらず、10月になっても場所によって冷たい水が入る程度で、全体的に高水温傾向が続きました。
結果 厳しい状況下ではありましたが、ガイドの懸命な捜索により、3日に1回程度の割合でゲストの皆様にマンボウをお見せすることができました。

📋 2025年シーズン総評:遭遇率・水温データ

自然相手のためコントロールできない部分ではありますが、異例の高水温により「3日に1回」という遭遇率にとどまりました。ヌサペニダのマンボウポイント(クリスタルベイ)では、例年であれば水温22〜24℃前後まで下がる8〜10月も、2025年は27℃近辺を維持。2025年は、狙って当てるのが非常に難しい「忍耐のマンボウシーズン」だったと言えます。
⚓ 2DAYSツアー 遭遇率
56%
⚓ 3DAYSツアー 遭遇率
70%
▶ 2026年の水温予測・遭遇率見込みは シーズン情報をご覧ください
🌡️ 平均水温:26℃(※例年より3〜4度高い異常気象でした)
📏 平均水深:35m


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1
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💰複数日チャレンジャー向け特別価格
「1日だけでは不安…」という方のために、2日以上マンボウダイビングにご参加の方へ、感謝を込めて 特別割引をご用意しました。
(※下記の料金表をご確認ください)
2日以上参加で適用
2
BENEFIT 02
🤿【資格をお持ちの方】ナイトロックス無料!
すでに「エンリッチド・エア・ダイバー認定」をお持ちの方は、LINE友だち登録をするだけで、 1日最大2本までナイトロックス・タンクが無料になります。深場での滞在時間を延ばし、遭遇チャンスを広げましょう。
LINE登録で即適用
3
BENEFIT 03
📚【資格がない方】コース受講が25%OFF!
まだ資格をお持ちでない方もチャンス!マンボウダイビングと同時にスペシャルティ・コースを受講すると、 講習費が25%OFFに。もちろん講習中もナイトロックス・タンクを利用できます。
同時申込みで25%OFF
※ナイトロックスの酸素濃度は指定できません。タンク数に限りがあるため先着順となります。


⚠️
参加資格

マンボウダイビング参加資格・必要スキル

ヌサペニダは流れが速く水深35m前後のディープダイビングです。安全のため以下の条件をご確認ください。
🏅
必須
PADIアドバンス・オープン・ウォーター・ダイバー以上
(または他団体の同等資格)
NAUI・SSI等の同等資格も可。ご不明な方はLINEでご相談ください。
📓
必須
ログブック30本以上の経験本数
経験本数が満たない方はお問い合わせください。状況によりご相談可能な場合があります。
🤿
必須
ガイドの補助なしで、フリー潜降・安全停止ができる方
深度35m付近でのディープダイビングになります。
必須
ダイブコンピューターの使用・携行
お持ちでない方はレンタル($10/日)をご利用ください。
⚖️
必須
中性浮力コントロールができる方
深場でのホバリングが必要です。珊瑚への着底はご遠慮ください。
🌊
必須
カレントに逆らって自力で泳げる方
水中スクーター(DPV)・電動補助機材は使用不可。マンボウが逃げてしまいます。
💨
推奨
エア消費量が標準的な方
(深度35mで70bar以上残せる目安)
消費が著しく多い方はプライベートガイド・15Lタンクをご利用ください。
必須
プレダイブ・セーフティチェックができる方
BWRAF(器材チェック)を自己管理できる方。
⚠️ ご注意:バリ島のマンボウは餌付けしておらず、自然界のマンボウです。100%の遭遇を保証するツアーではありません。その日のマンボウ出現率の高いポイントを狙って潜るダイブツアーです。参加資格を満たさない場合、安全上の理由からご参加をお断りする場合があります。ご不明な点はお気軽にLINEでご相談ください。


💴 何か含まれてる?

料金に含まれるもの・含まれないもの・必要なもの

料金は米ドル(USD)表記です。参加前にご確認ください。

料金に含まれるもの
ホテル送迎(サヌール・クタ・スミニャック)
ダイビング費(器材レンタル除く)
バスタオル
昼食
飲み物(水・ソフトドリンク)
ダイビング保険
ダイビング後&ショップでのフリードリンク(水、コーヒー、紅茶、ビール)
料金に含まれないもの
ヌサペニダ島入海料(約Rp.100,000/日)
レンタルダイビング器材(フルレンタル $20/日)
レンタルカメラ・水中撮影機材
5mmウェットスーツ(レンタル $10/日)
追加ダイブ
無料送迎エリア外の送迎費(ウブド・クロボカン等)
ガイド指名料(希望者のみ / Rp.100,000)
🎒 必要なもの
水着
Cカード(ライセンス)
ログブック
ダイブコンピューター(なければレンタル $10)
グローブ【推奨防寒】
フードベスト【推奨防寒・レンタルあり】
サングラス・帽子・日焼け止め・酔い止め
💱 通貨について:料金は原則として米ドル(USD)表記です。ヌサペニダ島入海料はインドネシア・ルピア(IDR)での現地払いとなります。最新レートは Googleファイナンスにてご確認ください。料金・内容は予告なく変更になる場合があります。詳細はLINEまたは予約フォームからお問い合わせください。

🤿 レンタル器材

レンタル器材価格

💵 料金はインドネシアルピア(IDR)表記 / 器材はメーカー認定資格者が定期メンテナンス済み
💡 器材をお持ちでない方へ
フルレンタルセット(BCD・レギュ・スーツ・マスク等)
BCD・レギュレーター・スーツ・マスク等、必要な器材をまとめてレンタル。メーカー認定資格者による定期メンテナンス済みです。
Rp 400,000 / 日
🌊 ダイビング器材
BCD Rp 200,000 / 日
レギュレーター Rp 200,000 / 日
マスク Rp 100,000 / 日
フィン Rp 100,000 / 日
ブーツ Rp 100,000 / 日
シュノーケル Rp 100,000 / 日
🧥 スーツ・特殊器材・ガイド
3mmロングスーツ Rp 100,000 / 日
5mmロングスーツ※マンボウ推奨 Rp 200,000 / 日
フードベスト Rp 100,000 / 日
🔴 ナイトロックス※特典で無料も Rp 100,000 / 本
ダイブコンピューターSUUNTO ZOOP Rp 200,000 / 日
プライベート ローカル日本語ガイド Rp 1,000,000 / 日
プライベート 日本人ガイド Rp 1,600,000 / 日
📷 水中カメラ・撮影機材
水中カメラ Rp 400,000 / 日
DJI ACTION 4 Rp 400,000 / 日
DJI ACTION 6 Coming soon

📅 RESERVATION CALENDAR

バリ島マンボウダイビング
予約・空席カレンダー

空席状況を毎日更新しています。
月の満ち欠け(大潮)はシーズン分を先行掲載済みです。

🟢 空席あり 🟡 残りわずか 🔴 残席数 / 満席 🌑 新月(大潮) 🌕 満月(大潮)

🟢 空席ありの日はすぐにご予約いただけます。🔴 残席わずかの日はお早めにご連絡ください。
🌑🌕 新月・満月の前後は大潮にあたり、マンボウ遭遇率が上がりやすい時期です。

LINE メンバー限定

🌊 遭遇率の「期待大」「期待小」まで分かる
メンバー専用カレンダーを公開中

一般カレンダーでは空席情報のみ表示していますが、LINE公式アカウントを友だち追加すると
水温・潮汐データをもとにした遭遇率が高い日・低い日まで表示したメンバー専用カレンダーをご確認いただけます。
マンボウを本気で狙うなら、日程選びから差をつけましょう。

💚 LINEメンバー専用カレンダー 期待値の大きい日・薄い日まで掲載しています

2026年シーズン限定
プロモーション価格

📅 プロモ期間
2026年8月1日〜10月31日

1 DAYS / 3 DIVES
1日3ダイブ
Rp 3,800,000
通常価格
期待度 ★★☆☆☆
サクッと1日完結!「運試し」やスケジュールの隙間に
「旅行の日程が短いけれど、どうしてもマンボウチャンスに賭けたい!」「1日だけ空き時間ができた」という方のためのデイトリップ・プランです。確率は「時の運」となりますが、その分、出会えた時の喜びは格別。マンボウ以外にも、ヌサペニダ特有の美しい珊瑚や魚影の濃さを1日に凝縮してご案内します。
👇 こんな方にオススメ
弾丸旅行で時間がない方 / まずは1日様子を見たい方 / 「当たればラッキー」と気軽に楽しみたい方
👥 1名から参加OK
📅 基本毎日運行
🚗 無料送迎あり
2 DAYS / 6 DIVES
2日間6ダイブ
Rp 7,600,000
Rp 7,200,000
Rp 400,000 OFF
期待度 ★★★☆☆
短期集中で狙い撃ち!観光もダイビングも楽しみたい方へ
限られた旅行日程の中で、効率よくマンボウを狙いたい方のためのコンパクトプランです。2日間で計6ダイブ、実績のあるポイントに絞ってご案内します。「ダイビングだけでなく、バリ島の陸上観光やショッピングの時間も確保したい」というアクティブな旅行計画をお持ちの方に選ばれています。
👇 こんな方にオススメ
滞在日数が短い方 / 週末弾丸トラベラー / 観光とダイビングを両立させたい方
👥 1名から参加OK
📅 基本毎日運行
🚗 無料送迎あり
4 DAYS / 12 DIVES
4日間12ダイブ
Rp 15,200,000
Rp 13,800,000
Rp 1,400,000 OFF
期待度 ★★★★★
遭遇率MAX!「絶対に見たい」に応える本気のリベンジ&満喫プラン
「日本から来て手ぶらでは帰れない!」という、マンボウへの熱い想いを持つダイバーへ捧げる最強プラン。4日間あれば海況の変化にも対応でき、遭遇確率は飛躍的に高まります。もし前半で見られても、残りの日程で群れを狙ったり、他の大物を探したりと余裕を持ったダイビングが可能。お得な割引率で、心ゆくまでバリの海に没頭してください。
👇 こんな方にオススメ
マンボウ遭遇率を極限まで上げたい方 / カメラ派でじっくり撮影したい方 / 過去に見られず悔しい思いをした方
👥 1名から参加OK
📅 基本毎日運行
🚗 無料送迎あり

🔥 2026年シーズン限定プロモーション価格 受付中 📅 8月1日〜10月31日 早めのご予約がおすすめです
📩 CONTACT & BOOKING

バリ島でマンボウに会いに行こう
まずはお気軽にご相談ください

日程・ご予算・スキルレベル、どんなご相談も日本語でお答えします。
LINEなら写真や動画も送れて、現地の最新情報もお伝えできます。

👥 1名から毎日催行
🇯🇵 日本人スタッフ常駐
🚤 自社ボート・少人数制
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お客様評価(VELTRA)
★★★★★ 4.83 / 5.0(53件)
🏅 PADI 5スター・ダイブセンター認定

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店舗情報・アクセス

■ ショップ名
ポニ・ダイバーズ・バリ(Poni Divers BALI)
※PADI 5スター・ダイブセンター / 全PADIコース100%日本人インストラクター対応

■ 住所
Jl.Batur Sari No.69 Sanur Denpasar Bali INDONESIA 80227

■ お電話
+62-0821-4581-8645【日本語】

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